2013年4月20日土曜日

Weeping in the rain

ホテルをゆっくり出てずっと地下歩道を通って博多駅へ行き、11時過ぎの新幹線で広島へ。
広島は雨だった。今回のツアーでは大阪での打ち上げ直後にちょっと降られたのと、鹿児島を出るときに霧雨だっただけであとはいい天気だったのだが。広島には雨男がいるのかもしれない。
ホテルに荷物だけおいて、大急ぎでSUKIYAKI塾広島のセミナー会場へ。
講義や個別指導などバタバタと過ごして、会場近くの居酒屋で打ち上げ。

久々にみる羽根つきギョーザ。肌寒いので熱燗を頼んだが、よく合う。

SUKIYAKI塾広島の面々。今回は浩然の気さんは別会議で欠席。M委員長とも合わずじまい。次回はぜひ。
楽しく飲んで、それでは…と思っていると…

一人荒れるsonnyさん。原因はもちろん彼女、姉御のことである。「うう、あねごぉ~」と言いつつ、コップやぐい飲みをばたばたと倒して飲み荒れる。

「あねごぉー!」と叫びつつ酒をあおるsonnyさん。我々はどうすればいいのだ。こればっか。^^;

とまあ、そんなことは置いといて、ヒロデンでホテルに戻る我々なのでありました。
が、しかし、今日は本当に寒い。鹿児島で薄手のジャケットを買った時は、もう厚手のジャケットはかさばるから自宅に送ってしまおうかと考えたのだが、送らないでよかった。
ヒロデンの駅を降りてホテルに向かう途中、なんと吐く息が白いではないか。先週とは雲泥の差、広島は極寒の地であったのです。sonnyさんは心を震わせながら家路についたに違いない…

4 件のコメント:

  1. やはり、「姉御命」って、昨年の口頭セミナーの再現ですね。

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  2. やられた・・・
    また、やられた・・・(>_<)

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  3. 昨日はお疲れ様でした。私も勉強になりました。
    夜の部は基本的にsonnyさんと姉御の話しかしなかったような・・・。
    また、秋?にこの話は続きそうですね(^^)

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  4. このネタはまだ1年や2年は使いますよ。^o^

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