2021年1月18日月曜日

桜の便りが

今日から毎日Web模擬面接である。やめておけばいいのに、時間がある限り詰め込むものだから、週末などは我ながら大丈夫かと思うタイムスケジュールになっている。

幸い、今日はまだ日中は空いているので、天気もいいので海岸をぶらぶら。久須夜が岳の雪は先週末から明らかに減っている。
すっきりして帰宅し、デスクワーク。模擬面接以外にもやることは山積みだからね。
そして夜から模擬面接。今日は2人だけ。だんだん慣らしていこう。

沖縄から桜の開花の便りが届いた。寒桜なのかな。こういうのを見ると、冬だけ沖縄で暮らしたいなあと思ったりするね。^^


2021年1月17日日曜日

淡々とリアルセミナー

金沢にてSUKIYAKI塾北陸口頭試験セミナー。

金沢市内は意外なほどに雪はない。歩道も楽々歩ける。きっと福井は歩道を歩くのは大変だろうなあ。

いつもの勤プラで講義と模擬面接。ただし受講生は4人。講師も4人。それでも全然いいのだ。これが企業だったら赤字真っ青だが。
結局SUKIYAKI塾北陸は出願・筆記・口頭全セミナーをリアルで実施したのだが、それを淡々とやったところがいいよね。やるにせよ、やらないにせよ、肩肘張って大げさに考えなくても、やれると思うんだったら淡々とやればいいのである。

終了後は飲み会なしに帰宅。コロナは関係なく、各自のスケジュール上の都合である。
八兆屋に行きたかったので、それだけはちょっと残念。^^;
まあとにかく、久々の旅はリフレッシュになった。


2021年1月16日土曜日

突然のグランクラス

久々のリアルセミナー。さすがに1年近くたてば、「コロナを正しく恐れる」術はわかっているのだから、ことさらに怖がらずにリスクが小さいことならやればいいんだよということを実践しているSUKIYAKI塾東北である。

仙台はいい天気である。でもこの空気の冷たさはやはり仙台だね。
セミナーは午前中が講義、午後は一般部門の面談と総監部門の講義&模擬面接。
終了後、会議室で慰労会。互いに感染リスク対策をしている者同士が集まって「家のみ」的なことをしているのだから、十分リスク保有なわけだ。^^
今日中に金沢に移動しなければならないので、早々に失礼して仙台駅へ。

さて、私の席は…と切符に書いてある車両に乗り込むと、まったく見慣れない光景が。
なんとグランクラスである。私が小浜駅で頼んだのはグリーンである。????と思って切符を見れば、確かにグランクラスとある。
…小浜駅の野郎、間違えやがったな。まったくもう、仙台~大宮の一駅だけのためになんで乗車券よりずっと高いグランクラス特別席券を払わにゃならんのだ…と思うのだが、そのあたりの何の悪意もないボケが小浜駅らしいんだよね。まあ一度はグランクラスに乗ってみたかったのは確かだから、まあいいか。

うーむ、何ともいえぬ席である。たった一駅でこれはもったいないぞ。

席に座ってふと見ると、軽食を含むお品書きである。これは無料サービス(といってもグランクラス券に含まれる)。大宮までの間だけだけど、何か頼もうかなあ、CAさん早く来ないかなあ。

…と思っていたら、なんてことだ、ちょうど今日からコロナ対策で車内サービスは一切ないのだという。軽食はおろか、飲み物さえ買えないのである。
あまりに悲しい…と思っていたら、仙台を出るときにもらったビールがあった。ヤケクソ気味に飲みながら、講義動画を編集しつつ大宮へ。

大宮で北陸新幹線に乗り換え…たら、またもやグランクラスである。まったくもう…^^;
なお、車内サービスがないということで、金沢駅でグランクラス→グリーンのダウングレード処理をして返金があった。まあ、最初からそのつもりだったので、グリーンのお金でグランクラスに座れただけでよしとするか。なお、仙台~大宮も大宮~金沢も、グランクラスに乗車したのは私一人だった。

こんなバカな旅をしていた今日、上根来では雪室作業が続けられていた。来週だと聞いていたのだが、雪の状況を見てやってしまうことにしたようだ。手伝えず申し訳ない。

2021年1月15日金曜日

どこに行っても無人君

 本当に久しぶりに旅に出る。敦賀から金沢、北陸新幹線から東北新幹線を乗り継いで仙台まで。

少し時間に余裕があるのと、せっかくのいい天気がもったいないのでちょっと遠回りして歩いて小浜駅へ。久須夜ヶ岳を見ると300mか400mから上にしか雪が見られない。

小浜線は無人君であった。景色を楽しむ余裕もなく、仕事に精を出したから敦賀へ。

敦賀駅は雪がたっぷり残っていた。その向こうでは北陸新幹線早期開業のボトルネックとなってしまった敦賀駅舎の工事が勧められている。

特急しらさぎもまたほぼ無人君。他の車両まで見に行く余裕はないが、もしかするとグリーンまで買わなくてもガラガラだったのかな。

福井市付近は雪に埋もれている。いやもう本当に大変ですよねとしか言いようがない。

金沢から北陸新幹線。またもやほぼ無人君。さすがにこうなってくると大丈夫か JR と言いたくなってくる。

長野駅にて。この山は何だったかな。いつもならスマホでマップを立ち上げて調べるのだが、今日はなかなかその余裕がない。

高崎あたりまで来てようやく少し余裕が出てきたので、ジュースにスナックでおやつ。^^;
このあとレモン炭酸ジュースも飲んだ。

大宮駅ではホームの売店が閉まっていた。コロナ禍の影響をまざまざと感じる。

仙台駅に到着。久々の杜の都はさすがに寒い。

雪が積もっているぞと思ったらガッチガチの氷だった。

ホテルにチェックイン。例年であれば見慣れた光景だが、自宅以外で寝ることが本当に久しぶりの最近では、ホテルの部屋が妙に新鮮だ。

しがリー達と少人数で慎ましやかに夕食。東北の旨い酒とホヤ。やはり旅は幸せなのだ。
自宅ではほとんど日本酒を飲まないせいか、今日は気持ちよく酔った。

2021年1月14日木曜日

早くもPM2.5が

寒波も緩み、陽光が暖かく感じられる。

カモメやらカモやらで海は賑やかだ。海浜植物も全部枯れて、うら寂しい風景だけれど雪はないのが幸いだ。よく見れば大島半島は霞んでおり、早くも黄砂(というか、最近はPM2.5ということが多い)が飛んできているのがわかる。

浜を見ると、寒波の時の波でミニ海食崖ができているのがわかる。ここより陸側に海浜植物が繁茂するわけだ。こういう自然の営みは本当に見飽きない。

さて、明日からはプチ旅である。コロナ禍の中を…と思われる人もいるんだろうけれど、リスク低減策をきちんと取っていれば恐るるに足らずだということを、この半年あまりの経験で学んだのではなかろうか?

2021年1月13日水曜日

変化についていけるか

今日も机にかじりついて過ごした。

2020年度試験の口頭試験に進んだ人の熱意もすごいが、2021年度試験に向かう人たちの熱意もすごくて、こちらは頭を切替えながら両方処理しないといけないので、還暦じいじには大変キツイ仕事になっている。

そんな中、年末に刊行した本が早くも重版の流れになっているらしい。大変ありがたいことだが、やはり今年の受験熱のようなものはかなり高いのだろうなと実感する。
世の中に不安定感が増してくると、やはり資格取得熱は上がるようだ。きっと技術士以外の資格でもそうなのだろう。

夜8時からZoomで35人ほどのSUKIYAKI塾講師が参加し、模擬面接勉強会。今回は多摩ちゃんの模擬面接をネタに、専門技術力ではないコンピテンシーの掘り下げ質問を見てもらった。

録画していたのだが、ギャラリービューでないほうの画面が録画されるんだね。ギャラリービューのスクリーンショットを取っておけばよかった。
口頭試験ではこれまで「技術士にふさわしい工夫」が聞かれてきたわけだが、昨年度から大転換した。受験生も対応が大変だが、それ以上に講師の方が「昔の頭」で模擬面接や対策指導しちゃってる例があちこちであるんだろうなと思うんだよね。それは出願時期にも感じていて、「技術士らしい創意工夫を書かないとダメだと社内技術士に指導されていて、それを書かないと願書にハンコがもらえない」なんて人がいたが、可哀想だなあと思う。
こういう大きな変化があると、すっと頭を切替えられる人と、いつまでも従前の頭を引きずっちゃう人がいるわけだが、そういったところでついてしまう差は残酷なものだなあと思う。

2021年1月12日火曜日

メール攻撃

 

一日中机にかじりついて過ごした。
例年であれば11月から12月に口頭試験対策シーズンがあり、それが終わって新年を迎えてから次年度の募集開始なのだが、今年は何と口頭試験対策と次年度の講座開始が重なっているのである。ほんの10分 PC の前を離れて戻ってくるとメールの山である。
働けど働けどわが暮らし楽にならず。還暦オヤジにはかなりしんどい事務処理である。

ちょうど日没前だった。一日閉じこもってたんだなあ。

松ぼっくりも閉じている。湿度とかよりも寒くて縮こまっているように思えてならない。

寒いのでこの格好である。このままコンビニにも入る。通報されても文句は言えまい。^^;

2021年1月11日月曜日

寒いがいい天気

朝起きたらうっすらと(本当にうっすらと)雪化粧。

朝のうちは雪が激しく降ったりもしていたが、天気はすぐに良くなり、道路の雪もすぐに消えた。

寒い(本当に寒い)けれどいい天気だ。今日も福井市のほうは大変らしい。たった100km離れているだけでこうも違うのか。

夜、SUKIYAKI塾大阪の総会。終了後飲むんだろうと酒を用意していたら、あっさり解散。
しかたがないのでPCの前で一人酒。ToT

2021年1月10日日曜日

今年も雪室

寒波は猛威を振るい、福井市では積雪が1メートルを超えて自衛隊派遣要請をするに至った。

福井市にある親戚の家。住宅街の道路の除雪は全くされず、雪の中リュックを背負って食料の買い出しに出かけたそうだ。

朝起きたら小浜も雪であった。もっとも積雪はせいぜい2~3cm程度、むしろこの程度で申し訳ないくらいである。それでも知床さんは小浜で初めて雪を見たと大はしゃぎしていた。

近江今津から京都までの湖西線は確実に動いているようなので、車で近江今津まで皆さんを送って行った。聞くところによるとこの後どうり・多摩ちゃん・くじらじゃくさんの3人は京都散策を満喫したらしい。 

近江今津駅からゆっくり帰ろうかなと思っていたら、上根来で作業中であるとの連絡。急いで帰宅し作業服に着替えて上根来へ。

小浜市街には雪はないが、さすがは上根来、こんな状況である。今年は雪には困らないな。

トンパック(フレコンバッグ)に雪を詰め、その上からどんどん雪を積んでいく。トンパックに雪を入れるのはマリンピアに少しでもきれいな雪を持って行きたいからだが、今年の夏も果たして夏祭りはあるのだろうか。

重機でどんどん雪を積んでいく。
明らかに去年より段取りがよく、その分人力負担が少なくなって楽だ。なにせこちとら還暦なのだ。

瞬く間にここまで雪が盛り上がった。さすがは重機だなあ。

今日はここまで。次回は寒波を1回待って、23日の週末に作業予定である。
今回もそうだが、キツイ寒波だと北陸方面にばかり雪を降らせて小浜には雪雲が来ないので、どうなることかはわからない。それでも林道の上まで行って雪をかき集めてきた去年のことを思うと、今年は雪が豊富である。

まあとにかく今日は疲れた。
実は今日はAPEC-semiのマンツーマン講座募集開始日だったのだ。
13時募集開始予定だったのだが上根来のことで頭がいっぱいになって忘れており、問い合わせの電話が入って初めて気がついた。上根来集落では au やソフトバンクの電波が入るのだが、雪室を作っている畜産団地付近ではアンテナ1本。慌てて電波の良い所へ移動して予定より20分ほど遅れて募集開始。
昨年は定員(というか私の受け入れ限度)到達まで数日かかったので、とりあえず今日は放っておいて大丈夫だろうと作業にいそしみ、休憩時間にふとスマホを見たらメールの洪水である。どうやらまもなく定員に達してしまいそうなので、再び電波の良い所まで走っていて一旦募集停止。
スコップを握りしめて雪を積み上げる作業と、8インチPC の小さなキーボードを叩く作業を繰り返すのはなんともしんどいというか、フシギな気分である。
コロナなどで世の中が不安定になってきたせいか、受験熱が高まっているのだろうか。

2021年1月9日土曜日

今年もひこそう

みんなで朝食に五右衛門のあら煮定食を食べて、小浜市内を案内。なにせ寒いのでウロウロ歩くのは最小限に。

鯖街道ミュージアムで。巨大な鯖を捕まえたように見えるトリック CG アートのはずなのだが、庭の池の鯉を愛でているようにしか見えない。^_^;)

夜は毎年恒例のひこそう新年会。いつもふたりでひと皿のてっさの大皿が今年は一人一皿。といっても大した量ではある。

どこかの首相と同じ人数で、政府公認の問題ない人数。ちゃんとマスクをして(もちろんマスクを外さなきゃ食べられないけど)意見交換の有意義な時間を過ごした。笑


2021年1月8日金曜日

JALよりピーチ?

今朝は筆記試験合格発表である。毎年のことだけれど「この人を合格して欲しいなあ」と思っていた人たちが合格して喜んだり、不合格の連絡が来て悔やんだりと悲喜こもごもの時間だ。

そしてこのタイミングでかなり強烈な寒波がやってきた。

融雪の水が凍っている。真冬でも最低気温が零下になることはあまりないのだが、どうやらマイナス4度程度まで下がったようだ。

本当にキツイ寒波の時は風が西向きになるため、若狭湾には雪雲がかからずむしろいい天気になる。福井市では50cm以上の積雪とのことだが、こちらは山の上の方に年末に積もった雪が残る程度だ。
雪雲は来ないが寒波はしっかり来るので気温が下がり、放射冷却も起こって特別な寒さになるようだ。

海岸近くのフェンスでは、波しぶきが凍ってつららがいっぱいできていた。つららを見るのも随分久しぶりな気がする。

こういう状況で空の便、さらにJRも乱れに乱れている。北海道から来る知床世界遺産さんとどうりさんは、JAL が飛ばずにピーチで来たり、名古屋から敦賀への電車が止まっているので京都回りで来たりしてかなり大変だったようだ。
ともあれ無事の到着で何より。多摩ちゃんを加えて四人で前夜祭。少人数・少時間、マスクをしつつ静かな会食であった。

2021年1月7日木曜日

寒波襲来

寒波がまたやってきた。年末寒波以上だともいうが、この季節の厳しい寒波は小浜にはあまり雪は降らせない。

こんな感じで西北西から雲が来るので、小浜から舞鶴あたりは丹後半島の影に隠れてあまり雪雲が来ないのだ。そのため、旅先から帰るときも伊丹空港あるいは新大阪駅→京都駅→特急まいづる(あるいは特急はしだて・きのさき等)→舞鶴→小浜線で小浜駅という西回りルートが一番確実だ。時間はかかるが、サンダーバードなどはこの季節すぐ止まったり遅れたりするので、確実に旅程が組める西回りルートが手堅いのである。

そんな中だが、結局雪が降っていないからか、松ぼっくりは開いている。

ちなみに昨日はこうね

宵闇のころ、近所のマーケットに買い物に出たら、雪が激しく舞っていて、山も隠れはじめていた。でもね、この程度だったら積もらないのですよ。本気で積もるときは牡丹雪が、しんしんとというよりどさどさと落ちてくるのですよ。

さて、明日の来客は無事到着するでしょうか。

2021年1月6日水曜日

今年も屹立する青シャツ

 静かな生活…と思っていたら、今日は急に小浜市内で大勢の感染者が出て大波乱になってしまった。どうもブログに「平和だな」的なことを書くと逆方向のことが起こってしまうような…^^;

正月で東京から帰省した人がキャリアになって、家族や親族知人10人以上に感染拡大してしまったというのだ。我が家の息子と同年代、さらに帰省した日も同じというではないか。本当に気の毒な話だ。
帰省した2日後に症状が出たということだが、やはり症状が出る直前から症状が出てからの時期が感染力が上がるようで、逆に言えば無症状の人が感染源になることは少ないのだなあと再認識した。
そして家族親族は感染したと思われる時期から発症まで3~5日前後が多いようだ。潜伏期間二週間などというけれど、実際は二週間以内の時間範囲で正規分布なりR分布なりの形で、発症あるいは感染力が高まる時期というのがあるようだ。
結局、感染リスクが高まる行動(いつも一緒に居る人以外との会食など)をとってから一定期間(おそらく3~5日から10日くらいの間?)が一番アブナイ時期で、その時期さえ他人に感染させない行動を取れば、実効再生産数はかなり下がるんじゃないだろうか。さらに言えば、「感染させない行動」はそんなに難しくはなくて、飛沫を周りに飛ばさない・エアロゾル化させない・吸引しないというだけでいいのではなかろうか。まあつまりマスク・小声・喚起や加湿ということである。触ったものを介した接触感染ももちろんあるだろうが、その確率は飛沫感染に比べればかなり低いと思われるので、それだけで実効再生産数はかなり下がると思う。
本当は、①感染拡大を抑制するだけの実効再生産数の上限値把握→②統計分析による信頼限界範囲の把握→③それによる、感染リスク行動以降の「アブナイ時期」の「何日目から何日目」という具体的な特定→④その時期に取るべき最低限の行動の明示ということをやれば、何も言えに閉じこもっていなくても、あるいは出勤や会食やパチンコなどをさほど控えなくても、感染拡大は防止できるんじゃないかなあと(これは具体的な指標もなしにぼんやりした方向性だけだけれど)思うのですよね。
こういうことって、春の時点では情報が少なすぎて考察できなかったと思うけど、今ではこうしてぼんやり思うことができる程度に情報が得られるようになっているのだから、対策現場では定量的に分析評価できるんじゃないのかなあと思う。
上記の事はまさにリスクアセスとリスク低減策の提案をしているわけで、求める感染者増減状況から、それを満たす実効再生産者数を求め、それを満たすような感染防止行動や注意期間を求めるという、FTA的なリスク分析をしているわけですよ。そうすれば、「会食してもいいけど、そのあと何日目から何日目はこういう行動をしてね」という緩い指標だけで実効性のあるリスク低減策が提案できるんじゃないかと思うのです。
そういったリスクマネジメントとしてのアプローチって、やってないんじゃないかなあという気がして仕方ないんだよね。シミュレーションをやってバッドシナリオとグッドシナリオを描いてみるということはやっていると思うんだけど、じゃあグッドシナリオの実効再生産者数にするためにはどうすればいいのかというところが抜けてるように思う。

…なーんてね。実際の現場の肌感覚も持ってない人間が勝手に想像して書いただけなんで、笑い飛ばしてくださいね。

今日もいい天気だが、どうやら今日までで、明日からは寒波襲来のようだ。

松ぼっくりは閉じている。昨日の夜に雨が降ったからかな。次に開くのは来週なんだろうなあ。

そんな中、十勝のぼうずさんから、透明人間がSUKIYAKI塾Tシャツを着て徘徊しているところを激写した写真が送られてきた。嘘です。マイナス7度くらいより下になると濡れタオルをぶん回すと凍っておっ立つのだが、これをTシャツでやったのである。

丁寧に、マイナス20度だった証拠写真も送られてきた。うん、それはいいんだけどね、青いTシャツぶん回して、床に立たせて写真を撮っているところを誰かに見られたら、ぼうずさんがヤバイような気がしますよ。あ、今さらいいのか。^^;