2018年5月23日水曜日

風呂好き

夜中の3時に寝たので、まあ仕方ないといえば仕方ないのだが、起きたら10時を過ぎていた。^o^;
そんな時間から始動したものだから、添削や26日の地域交流会準備をし、マンツーマン講座用の練習問題を建設部門全部と他部門いくつかについてまとめてアップし、何とか一区切りついたらもう午後3時を回っていた。
朝風呂に入ることを前提に風呂が残してあったので、今さらのように加温して、午後とも夕方ともつかぬ時間に入った。午後風呂ってのはいつも極楽である。
今から15年以上前に家を建て替えたとき、一番これはよかったなあと思うのは、湯船を足を伸ばせる大きさにしたことである。そんな風呂で、肩まで湯に沈めて、風呂フタの上にタブレットを乗せて本を読んだり動画を見たり、時には添削をしたり、まあとにかく至福の時間である。
大浴場や開放感あふれる露天風呂で、ぼんやりとしながら全身の力を抜いて、湯が体内に浸透せんばかりの気持ちで湯と一体化する喜びは何者にも代えがたいが、体を湯の温かさと浮力の中でゆったりさせながら、リラックスして読書や動画鑑賞をする喜びもまたひとしおである。
そういう意味で、我が家の風呂はやはりいい。

帯広のおんたまちゃんから、硫黄山の林道の奥にある露天風呂の写真を送ってきた。いやもう、これって何よというシチュエーションではないですか。秘湯中の秘湯ですがな。
今度行ったら、行かずばなるまい。こういうすっごい脱・日常と、思いっきり日常の我が家の風呂と、どちらもこよなく愛する私なのでありました。

3 件のコメント:

  1. ご案内しますがタオル忘れないで下さいよ!
    1枚しかありませんから(笑)忘れたら又ウェスを♪

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  2. えー、ここに知床さんと2人で入るの?もはやモーホー以外の何者でも…^^;

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  3. おんたまちゃん2018年5月29日 7:33

    先週末は、十勝鹿追町の野湯に入ってきましたよ♪

    川辺の岩の間から滲みでてくるお湯です。
    湯舟の大きさ的には、硫黄山温泉と同じくらいかな。
    ぜひ、知床さんと仲良く入ってください( ´∀`)

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