今日は「小浜市の歴史と文化を守る市民の会(長い…)」の会長職として、書道展の表彰式に出席した。年に数回しか着ない背広ネクタイで、ほんの2時間ほど着ていただけでどっと疲れる私は何だろう。
考えてみたら、なぜ書道展に「歴史と文化」の出番があるのだろうと思ったら、偉人顕彰書道展で、小中学生総勢100人以上が郷土の偉人の名前を冠した賞を受賞するのである。雨男が来た!
2026年9月27日日曜日
書道展
2026年9月26日土曜日
2026年9月25日金曜日
2026年9月24日木曜日
今日も徘徊
今日も今日とて徘徊。
今は毎日数件ずつRCCMの添削をしているのだが、最近は仕事部屋の机で添削をすることは本当に少なくなった。というか、机に向かうと添削をする気になれなくなるというのは困ったものだ。風景を眺めながら音楽を聴きながら添削するのが一番はかどる。
2026年9月23日水曜日
2026年9月22日火曜日
ジオパークも行った
今日は午前中に軽井沢まで戻ってレンタカーを返さなくてはならない。
ともあれ、草津に来たなら湯もみを水に帰ってはいけないのだ!と女房と娘に言われて朝一番のショーを見に行った。ゴットンゴットンと板を回して、けっこう楽そうだなと思っていたら…2026年9月21日月曜日
草津温泉にも行ったのさ
今日も運転手じいじはがんばるのだ。あいにくの雨模様なので、小諸から今日の目的地である草津へ直行。
台風が少し進みが遅く、さらに太平洋側にそれたこともあって、午後は雨も降らずに、傘なしでも周遊可能。草津温泉湯畑の周りは観光客でごった返していた。ただし予想外にインバウンドは少ない。2026年9月20日日曜日
軽井沢なんて所に
朝8時すぎに女房と家を出て敦賀駅へ。北陸新幹線を乗り継いで軽井沢へ。娘と孫と合流して、今日から2泊3日の小旅行である…が、シルバーウィークのどまんなかに軽井沢に行こうなんざ身の程知らずも甚だしい。いくら台風接近中といえど、案の定、軽井沢は混みまくりであった。いつもはどのくらいなのかは知らないんだけどね。^o^;
2026年9月19日土曜日
案内板だらけ
全身筋肉痛に近い。まあ翌日出るだけでもよしとするか。
良く見たらカイヅカイブキに杉葉が出ている。剪定翌日に出るわけがないので、これまでも剪定で出ていたんだろうな。けっこう広がってしまっているので、どうしようかな。2026年9月18日金曜日
庭師と化す
昨年から前庭の選定を自力でやっている。今年もがんばってやらなきゃなと思って、午前中から開始。
2026年9月17日木曜日
2026年9月16日水曜日
今日はたくさん徘徊した
今日は昨日より少し暑いらしいが、それでも30度越えにはならない。涼しくなったなあ。
昼食後、川コースを逆方向に歩いた。自宅を出発して、まずは水取へ。気温26度。Tシャツ1枚でちょうどいい。2026年9月15日火曜日
2026年9月14日月曜日
クロード・ニャトス
どうも最近睡眠が不規則でいけない。2時3時まで起きていたり10時まで寝ていたり、学生か?みたいな状態で、前期高齢者はこんなことしていちゃいかんだろうと思うのだが、デスクワークが従来よりヘヴィになっているからだろう。
原因は紛れもなく生成AIだ。すごく効率的に作業ができるばかりに、以前なら作業量を考えて着手すらしなかったことまで手を付けるようになってきた。いかんなあ。
2026年9月13日日曜日
平穏なる日々
土曜日だというわけでもないのだけれど、ちょっと深酒しつつ夜中まで置きていたので、朝起きてみたら9時を過ぎていた。最近ほんと宵っ張りだなあ。
今日もしっかりとデスクワーク。RCCMの添削は続いているのだが、そろそろ一次試験対策にも力を入れ始める。
午後もデスクワークを続けて、ふとスマートウォッチを見たら、今日の歩数は400歩にも満たない数字で、こりゃいかんと外に出た。
海岸通りに植えられているマテバシイが色づいて太り始めている。真夏のときと変わらないTシャツ1枚で歩いているのだけれど、そういえばあまり汗だくにならなくなったな。それでも今日は30度くらいまで気温上昇しているらしく、じわーっと汗をかいた。
2026年9月12日土曜日
敦賀へふらふらと
午後、女房が敦賀に行きたいと言い出したので、気晴らしついでに行くことにした。毎日気晴らししているなあ。^^;
敦賀ムゼウムで人権の勉強をしたあと赤レンガ館へ。横に懐かしの「急行わかさ」の車両が展示してあった。中高生時代に部活の大会で福井に行くときはもっぱらこれに乗ったなあ。2両しかなくて満員で、気分が悪くなって倒れたヤツがいたことを思い出す。これから大会だという往路で倒れるって。近くの金ヶ崎宮へ。ここは「花換祭り」といって桜の花を交換するか何かの祭りがヒットして、ずいぶん観光客が来るようになったらしい。だからってこんなにピンクピンクしなくても…とも思うのだが、まあそのあたりはあまり硬いことを言っていてもいけない。
金ヶ崎はいろんな時代に戦場になっている。一番近いのは「金ヶ崎の退き口(のきぐち)」だろうな。織田信長が朝倉氏を攻めようとしたときに、身内だったはずの浅井氏が裏切って挟み撃ちになって命からがら京都に逃げ帰ったという場所だ。いろんな大河ドラマでも山場みたいに取り上げられていた。
せっかく敦賀に来たからと、久々に中池見湿地に行ってみた。駐車場から尾根越えで、金ヶ崎の後だけにヒイヒイ言いながらやっと二次たセンターに到着…と思ったら、なんと閉館時間を過ぎていて、あと10分で越えてきた尾根の向こうの門も閉まるというタイミング。再びヒイヒイ言いながら戻った。
2026年9月11日金曜日
川沿いを歩く
朝からデスクワークだったので、気晴らしに昼食がてら久々に川沿いを歩いてみた。
北川の土手を丸山橋から府中大橋まで歩き、国富側の堤防法尻の道を丸山まで、丸山橋を渡って車に戻った。曇り空で涼しく気持ちがいい。


















































