2026年2月20日金曜日

富山から帰宅

10時すぎの新幹線で富山へ。講義は富山だから、昨日も富山に泊まればよさそうなものを、やはり部屋に洗濯機があるという魅力には逆らえず、金沢泊とした。まあ移動距離は変わらないからね。

富山駅はこの駅舎に市電が入っていく光景がカッコイイ。
富山の企業で昼前から夕方まで講義と個人指導数人。終了後、食事。

駅前の14階から眺める富山の夕焼けだが、窓ガラスにピントが合ってしまったようでピンボケToT
夜8時半の「かがやき」で敦賀へ、小浜線の終電で一週間ぶりに小浜へ。どちらも終着駅まで乗っていればいので、酔っ払って乗るにはちょうどいいのである。緊張もなく乗っていたので、案の定、富山~敦賀間はほぼ寝ていた。^o^;

2026年2月19日木曜日

金沢へ

ちょっと早めに高知駅まで行ってバスで高知空港に着いてみたら、1時間間違っていて、出発まで2時間近くあった。

とりあえず空港内の食堂で鰹節とたまごかけご飯の朝食。こういうのもうまいね。
そのあとカードラウンジで合格答案編集をして、伊丹空港に向けて出発。

四国脊梁山脈にはまだ雪が残っていた。伊丹空港からモノレールと北急で新大阪へ。

昼食は、今日はさすがに皇蘭はやめて浪花そば…と思ったら閉店していた。うーむ、さみしい。
サンダーバードで敦賀へ。いつもはここから小浜線で帰宅するが、今日は逆方向へ北陸新幹線で。

金沢に到着。いつもの百万石通りの東急ステイにチェックイン。今日はもうすることはないので、夕方くらいに風呂に入り、コンビニ食材と酒で部屋飲み。ビールとチューハイを1缶ずつ、つまみはマカロニのサラダとチキンとレンチンおでん、そして〆はレンチンうどん。東急ステイは部屋に洗濯機もあるけどレンジもあるので便利なのですよ。
酔っ払って早く寝たら、案の定夜中に目覚め、また明け方近くに寝て、トータルはそこそこの睡眠時間だけれどぜんぜん寝たりない。あまりよくないなあ。

2026年2月18日水曜日

高知散策

今日は午後からカチナノリさんの会社で講義なのだが、午前中はフリーなので、徘徊添削しつつ高知城へ。

高知城はすらりと美しい城で、私は一番好きな城かもしれない。ちなみに石垣は大部分がチャート。

今日は城西公園のほうに降りたが、苔むした石垣に2つほど苔のついていない石があって、見るとこれだけ石灰岩だった。ふうん、面白いな。

高知駅まで歩き、駅ビルでおみやげを買って送り、またホテルへ戻った。
昼過ぎに迎えに来ていただいて会社へ。講義を3時間ばかりして、またホテルに送ってもらい、一休みの後、社長さんがたと食事。やはり高知はタタキだなあ。
気持ちよく酔って、高知2泊目の眠りについた。

2026年2月17日火曜日

高知へ、ひろめへ

今日は高知への移動日。本町から御堂筋線を千里中央まで行ってモノレールで伊丹空港まで行けば1時間もかからないのだが、本町から新大阪まで延々と歩いた。

堺筋を北へ、淀川を渡る。そして新大阪から御堂筋・北急、モノレールで伊丹空港まで。

昼食はまたも新大阪駅の皇蘭。とにかく飽きない。2時間近く早めに伊丹空港に到着してカードラウンジで合格答案例編集。8インチPCだとちょっときつい。

4時すぎのプロペラ機で高知へ向けて出発。今日は歩いて塔乗だった。

いつものように日本列島池を目印に旋回して高知空港へ向かう。
空港からリムジンバスで北はりまや橋へ、帯屋町を通って定宿のドーミーイン高知へ。
部屋に入ったらもう6時なので、すぐにひろめ市場へ。

ド平日なのにすでにほぼ満席。いつもの店の席を確保して、ビールを飲んでいるとカチナノリさん到着。今日は2人で。

〆は須崎鍋焼きラーメン。前回店があるのを見つけて、美味かったので今回も。
しかし昼からラーメンばかり食ってるな。

2026年2月16日月曜日

キタで過ごす

今日は午後から堂島で講義。まずは歩いて梅田まで。

薄曇りだが比較的暖かく、ジャケットの上には何も羽織らずにきた。
阪急で女房リクエストのハッピーターンを大人買い。いい年のおじさんがちょっと恥ずかしい。

昼食を食べて、講義の時間まで余裕があったのでアバンザの喫茶店でポットの紅茶などという洒落たものを飲んだ。紅茶が出るまで砂時計で待ってくださいと言われたが、何やら液体時計であった。
終了後主催者の方と会食。さらに北新地のスナックで遅くまで。新地で飲んだのは初めてだったな。

2026年2月15日日曜日

五階がない

今日はオフ日である。明日また大阪で講義なので、わざわざ一度帰宅することもあるまいと大阪に居座ることにした。

一日あるからどこに行こうかななんて考えていたのだが、結局本町から歩いて道頓堀、さらになんば、でんでんタウンに行って、また歩いて本町まで帰ってきただけだった。
で、あとはホテルでデスクワーク。合格答案実例集を作らねば。

驚いたのが、日本橋商店街の五階百貨店がなくなっていたこと。こんなところに建ってたの?と思うほど狭い更地になっていた。なんでも建て替えられるらしい。でもまっさらな高いビルになるんだろうな。ちょっとだけ寂しい。

2026年2月14日土曜日

大阪準備セミナー

今日から一週間の旅である。まずは大阪へ。

昼過ぎからSUKIYAKI塾大阪の総会。きちんと会計報告などして、さらに余剰金を聖智学園と赤十字に寄附していて、いつも感心させられる。今年は聖智学園のアクアスキームさんがリアルで報告されていた。養護施設から独り立ちする子どもの身の回りのものなどに使っていただいたそうで、見ず知らずの子だけれど、がんばれと思う。
終了後は準備セミナーで2時間程度の講義。

すぐ近くの居酒屋で懇親会。新しいメンバーも交えて楽しいひととき。
今回はマンゴーラッシーじゃないのね。

私と遊馬・じんじんだけ皇蘭で〆。このあと御堂筋線で本町へ。いつもの東急ステイにチェックイン。

2026年2月13日金曜日

いきなり暖かく

突然暖かくなった。市内の温度計は16℃なんていうトンデモナイ数字を示すものもあった。

浜に出てみれば、大島半島がちょっと霞んでいて、黄砂飛来か?と思わせるくらい春っぽい風景。

一昨日の雨とここ2日の好天で、久須夜ヶ岳の雪も一気に減った気がする。
上根来はどうなっているんだろうかと気になるが、そちらはまた月末あたりに行こう。
夜、ボランティアセンターの連絡協議会。毎日会議だ。
淡々と会議は進んだが、それでも市内のいろんなボランティア団体の方々に会うと、できるだけ応援したいという思いが蘇って、私の心もクリーンアップされた気になる。

2026年2月12日木曜日

一週間ぶりに徘徊

午前4時すぎ、いつものようにトイレに行くのに寝室を出入りしたら、ドアの隙間から伊織が入ってきてベッドに乗ってきて、さらには体の上に乗ってきてゴロゴロいいながら前足フミフミするものだから、またしても眠れない。
しかし今日は旅行から返ってくる女房を敦賀まで迎えに行くので、寝不足はまずい。伊織が出ていった隙を見てドアを締めて二度寝。なんとか8時半まで寝て、なんとか5時間半ほどの睡眠時間を確保した。
10時すぎに家を出て女房を迎えに行って、帰り道に昼飯を食って、帰宅したら寝不足+満腹でどうにもならずに昼寝。1時間半ほど寝てしまった。うーむ、昨日と大差ないではないか。

運動不足甚だしいので、これではイカンと浜に出て、だんだん沈んでいく夕日を眺めながら音楽を聞きながら添削をしながら徘徊。前回が5日だったからちょうど一週間たっている。今日は猫にぜんぜん会えなかったのが残念だが、やはり体を動かすとちょっと調子が出てきた。
夜は小浜市の環境市民推進会議。環境政策に関する市民代表への説明と意見交換みたいな場だが、「学識者」などというケツの穴がこそばゆくなるような立場で会長を務める。
まあでも、セミナー講義の数倍わりやすく説明しないといけないので、これはこれでいいトレーニングの場だと思っている。

2026年2月11日水曜日

分散睡眠

どうしようオレと思う今日一日であった。
昨夜はベッドに入ってからぐだぐだとスマホを見ていたりして、結局日付が変わってから寝たようだ。
そして起床は5時前。最近はだいたい午前4時ごろにトイレに起きるのだが、それから寝付けず、それでも半分寝ていた時間が1時間弱ほどあったらしい。
そして「あーだめだこりゃ。もう起きよう」と決めて目をパチっと開けたのが5時ごろだったらしい。
FitBitによると(私はPixelWatchなので)睡眠時間は2時間37分。

とにかく起床して、エスプレッソを淹れて牛乳を足して、買ってあったパンとで軽めの朝食。
のそのそとデスクワークをしたけれどやはり眠くて効率が悪いので、仕事部屋の簡易ベッドに横になったら他愛もなく寝てしまって、これが9時すぎから11時半まで2時間22分。

ああ昼飯の時間だなあと思って、ちょっと刺激もほしかったので萬盛で台湾ラーメンのランチを食って、ちょっと買い物をして帰宅し、またのそのそとデスクワーク。
やっぱり効率が悪く、ちょっと休憩しようと簡易ベッドに横になったら、また寝てしまった。
今度は3時前から5時すぎまで2時間8分。
トータルでは7時間に達したのだけれど、睡眠スコアは48とC評価に近いB評価。だめだこりゃ。

ああダメだなあオレとうなだれて風呂に入って、湯上がりの酒を飲みつつ今日もまたテキトーに夕食を食べ、ますますうなだれていると、ニャンズが「まあ、いいんでないかい」と慰めてくれた。^^;

2026年2月10日火曜日

ユニセフ20年

寒波も収束したもののまだ天候はしぐれ模様なので、今日は一日家にこもってデスクワーク。

定期的に鈴が甘えに来る。いちいち相手をしていると大変なので、デスク上に猫あったかマットを置いたら、そこでぬくぬく大人しくしていた。

ユニセフから何か届いたなと思ったら、寄附を20年続けたことへの御礼だった。礼状に加えて冊子やお礼の写真とスタンドまで付いていた。何もなくても別にいいのに、そんな金があったら子どもたちのなにかに使ってほしいと思ったけど、こうして届いたのでありがたくちょうだいした。こういうものをもらうとやっぱりありがたいし、嬉しいしね。

夜は警察協助員の研修会。帰宅して入浴し、遅い夕食。酒を飲みながら餃子とカツカレー。このカツをカレーにつけながらつまみにするのがけっこう好きなのです。
うーむ、食事がどんどんジャンキーになっていっているような気がする。^^;

2026年2月9日月曜日

次の本の準備

昨夜はとにかく早く家に入りたかったので前庭の雪かきもせず、そのまま風呂に入って酒を飲んで寝てしまったが、今日は燃えるゴミの日だから、朝寝を決め込むわけにもいかない。

小浜は30cmほど降ったらしい。昨夜私がつけた足跡はきれいに埋まって、さらに粉雪が降り続いている。それでももう午前中で小康状態になるようだ。とにかく雪かきをして(今年2回目のスノーダンプ出動)ゴミ出しをして、そのイキオイでコメダ珈琲でモーニング。本の原稿を仕上げた。

実は拙著「技術士試験勉強法」が増刷タイミングとなっており、新コンピテンシーになったのを機会に、改訂3版として出版することになった。
2月上旬のうちに原稿を出せば、3月中に刊行可能だということだったので、この数日、ちょっとがんばっていたのだ。前版の最終稿に朱入れするのが基本だったのだが、新コンピテンシーに関するコラムやら何やら書き足して、それでもページ数は調整せねばならず、そこそこ面倒な作業だった。
夕方、出版社にデータを送って一段落。また校正が待っているが、これはどこででもできる。
これに講師セミナーの撮影できていなかった動画の付け足しやら、週末の大阪での準備セミナーの配布レジュメやらが重なって、ちょっとピンチかなと思っていたのだが、どうやら順調に片付けていけそうだ。

2026年2月8日日曜日

寒波の中を日帰り

福井県建設技術公社主催の二次試験セミナーのため、日帰りで福井へ。
小浜線の6時半の電車に乗れば8時半には福井に到着でき、10時からの講義に余裕で間に合うと予定していたのだが、寒波襲来で小浜線は計画運休。敦賀まで車で行かざるを得なくなった。新幹線は8時過ぎの予定だから、通常なら7時に家を出れば十分間に合う。しかし道路も積雪があり、さらにこの調子だと新幹線もどうだろうかと思ったので、もっと早めに出ることにした。

結局朝5時半に自宅を出発。道路はもう真っ白になってきている。
さらになんてことだ舞鶴若狭自動車道も通行止めである。仕方がないので国道27号を延々と走る。所々に国道27号も通行止めという電光表示が出ているのだが、早い時間帯だからか通行止めはされておらず、結構順調に6時半前に敦賀駅に到着。

結局6時47分発の「つるぎ」に乗車。2番列車である。自由席だが、当然のことながらだ~れも乗っていない。福井駅には7時過ぎに到着してしまった。会場の国際交流会館は9時オープンだから2時間くらい時間がある。
仕方がないので駅ナカの立ち食いそばで朝食にして、同じく駅ナカのスタバで添削などあれこれ作業して時間を潰し、8時半近くなったので徒歩で会場へ。

この時期の福井駅は恐竜モニュメントが雪化粧して氷河期っぽくなって面白い。

歩きながら気がついたが、思ったより雪が少ない。というか、今朝は雪が降っていないようだ。どうやら雲の流れで今回の寒波は嶺南のほうに雪を降らせているようだ。ということは、丹後や山陰も雪なのだろうな。ただ、寒い。先月モンベルで買った目出し帽になるニット帽が早速活躍。
開館の9時前に到着してしまってどうしようかと思ったら、ちょうど技術公社の職員さんと会えて、通用口から中に入れた。
10時から12時30分まで試験概要と出願対策を講義している間に外は吹雪になってきた。昼食どうするんだと思っていたら、職員さんが弁当を買ってきてくれた。ありがたや。
13時30分から16時30分まで出願対策の続きと筆記試験対策の講義をして、ありがたいことに雪は止んでいたので再び徒歩で駅まで行って、ちょうど到着した「はくたか」で敦賀に向かった。そして敦賀から車で帰宅。なんとか18時すぎに到着した。
いやあ、やれやれである。今日は疲れたなあ。
そういえば今日は選挙か。早々に期日前投票しておいてよかった。

2026年2月7日土曜日

上根来の雪下ろし

今日は上根来の雪下ろし。屋根に積もった雪は軒下に落ちていくのだが、雪が多いと屋根から軒下まで雪が繋がってしまって、屋根の雪が落ちなくなり、その重みで家が潰れてしまうことがあるのだ。

手前右が助太郎、真ん中奥に与左衛門が見えるのだが、そこまで行くのも一苦労。

与左衛門は、本屋根(瓦屋根)はここ数日の好天と、特に昨日の雨でおおむね雪がなくなっていて、これは非常にラッキーなのだが、その下で下屋(トタン葺)と繋がっていて、さらにその下の前庭はすでに雪で埋まっていて、そことも繋がっている。だから今度の寒波で雪が降れば、もれなく本屋根の上に積もってしまって落ちない状態になるわけだ。
とにかく雪下ろし開始。

振り返れば、助太郎も本屋根の雪下ろしが進んでいる。

よしオレもがんばろうと思うのだが、どこまでが下屋でどこから軒先なの?状態である。
まあそんなことを言っていても始まらないので、とにかく遮二無二雪をおろしていく。

格闘すること1時間半、下屋の雪はほぼ下ろせた。ただその分だけ前庭には屋根より高い雪が積み上がって、こっちのほうがよほど雪室じゃね?という状態になった。

作業終了後の与左衛門全景。とりあえずこれで今年の冬は越せるだろう…けれど、これっていつ融けるんだろう。3月下旬のオープンなんて無理な気がしてきた。^o^;

2026年2月6日金曜日

今日から一人暮らし

一昨日の風夢さんの看板のセメントが固まったころなので仕上げに行ってきた。

しっかり固まっていたので支え木を撤去し、地面を均して仕上げ。
この季節はとにかくカラッとした日がないので地面はたっぷり水分を含み、足で踏み固めるとどんどん粘土質の土が長靴の底に付いて、非常に面倒くさくなる。
太平洋側は雨不足で大変らしいが、半分持っていってほしい。

夕方、旅行に出る女房を送っていった。来週後半まで一人暮らしである。ふふふ。

2026年2月5日木曜日

束の間の平穏な夕方

確定申告に向けて帳票整理などしていたら就寝が午前2時くらいになってしまい、おかげで9時前まで寝てしまい、ブランチみたいな朝食になってしまった。
昼過ぎまでデスクワークをして、いろいろと用を済ませに町に出て、帰宅してからまたずっと夕方までデスクワーク。さすがに体を動かさないといかんと思ったので夕方4時半を過ぎてから浜へ。

寒波と寒波の間のひとときの平穏な日々である。冬場はこういう日のほうが少ない。

護岸のところに猫がいた。この猫は見たことがないな。

少し行くと別の猫がいた。この額が妙に広い、少々ブサイクな猫は去年の7月にまだ子猫だった2匹の兄弟のうち1匹だ。無事に生き延びたんだな。

日も沈み、徐々に暗くなってきた。風は弱いが冷たい。なんとか歩きながら一人添削して、すっかり冷えたなあと思いながら帰宅。なんとか今日は13,000歩くらい歩いた。

2026年2月4日水曜日

外作業は楽しい

小浜児童文学会風夢さんの「陽光桜」植樹に先立ち、会長さんに手伝ってもらいながら説明看板の設置作業。

雪で埋まっているが、植樹予定の穴があって、その手前をちょっと均して30~40cmばかり掘って看板の足を入れ、支え木に縛ってからインスタントセメントを流し込む。

1時間ちょっとで作業終了。セメントが余ったのでお寺の参道の壊れたところの修復もやって、トータル1時間半ほどで終了した。冬だから硬化はちょっと遅いかなと思うので、明後日くらいに見に来よう。
久々の土いじり・セメントいじりで少々疲れてしまったが、やはり机にかじりついて仕事しているより、外でこんなことをしているほうが私は性に合っているな。これが木や竹を切って何か作るようなことだともっと楽しいのだが。

2026年2月3日火曜日

上根来は雪の中

小浜に帰ってみれば大した雪もない…と思っていたら、上根来は数年ぶりの大雪だった。

集落内までは行けるが、林道部分は除雪してないので、雪室に行ける状態ではない。

助太郎。玄関先の雪囲いが半分ほど埋まっている。この奥にある与左衛門は完全に雪の下である。まだ寒波は来るらしいので、もっと雪が深くなるんだろうな。3月までに融けるんだろうか…^^;