2026年5月16日土曜日

広島から大分へ

広島はいい天気だ。9時すぎにチェックアウトしたのだが、11時からZoom面談の予定があるので、どこか外でやろうと思って適地を探しつつ添削しつつウロウロ。

いつのまにか広島城近くまで来ていた。結局いいところが見つからずに朝食を兼ねて入ったカフェで小声で面談。
午後に講義を終え、すぐに広島駅から大分に向かった。

小倉駅でソニックに乗り換えるのだが、この間に「かしわうどん」をかきこむ。これ、うまいんだよね。小腹が空いていたのでちょうどよかった。

大分駅に到着し、駅構内でじっくり夕食。大分で一番好きなだんご汁ととり天。
定宿のドーミーインに投宿。とにかく一張羅で1か月の旅なので、毎日洗濯が欠かせない。ホテルは洗濯事情で選んでいる。

2026年5月15日金曜日

名古屋→岡山→広島

午前中に岡山まで移動。

ちなみに今回の持ち物はこれだけ。モンベルのラージサイズのウェストバッグ「ランバーパック7」。ベルトにポーチがつけてある。
Tシャツとボタンダウン長袖シャツを身に着け、ジャケットを丸めてベルトに固定し、バッグの中には薄手のウィンドシェルが入っている。さらに傘やPC、セミナーテキストや小物入れが入っている。我ながらミニマリストだなあと感心する。

岡山に到着し、隠岐の島ラーメンなるもので昼食。午後は企業セミナーのあと、岡山駅前で会食。酔っ払って新幹線に乗った。

とにかく新幹線は仕事環境第一でグリーン車を使うのだが、夜遅いこともあってガラガラ。
今回の他ヴィは深夜移動が多いなあ。

広島駅に到着。歩いて銀山町のホテルに投宿。

2026年5月14日木曜日

東京から名古屋へ

朝ゆっくり起きて新宿へ移動。とにかく立って乗るのが嫌なので京急から都営浅草線直通で大門まで行き、地下鉄大江戸線で都庁前へ、そこから直近で道路公社へ。午後、セミナー。
終了後、逆ルートでただちに品川まで移動して新幹線で名古屋へ。別に名古屋に用事はないのだが、明日の予定が岡山なので、岡山まで一気に行くのは辛く、洗濯事情が良く勝手のわかっている宿があるということで名古屋下車。名古屋での定宿・ビーズホテルに投宿。

写真を1枚も撮っていなかったことを思い出し、とりあえずホテルの窓から1枚。

2026年5月13日水曜日

徘徊のはて東京へ

今日はいい天気になった。機能がこれだとよかったのだが、文句は言うまい。
高速道路には乗らず、これまで行っていない東海岸をあちこち立ち寄りながら那覇に戻ろうとホテルをチェックアウト。

轟の滝公園。有料である。安山岩とおぼしき一枚岩にある滝で、地質に興味を持った。

金武町の「金武の水道遺跡」。マニアだねえ。

億首川のマングローブ林。しかし満潮時だったのであまりおもしろくはなかった。やはりマングローブ林は干潮時に行くに限る。

那覇に戻り、首里城へ。数年ぶりだが修学旅行をはじめ観光客が多い。

正殿に入れるかと思ったのだが、タッチの差で完成前だったようで残念。次回はぜひ。

首里近くでちゃんぽんの早い夕食をとって、ゆいレールで那覇空港へ。

23時着の飛行機で羽田空港に到着。さすがにもう誰もいないに近いガラガラ。
京急で蒲田へ。最近の東京での定宿になりつつある東急ステイに投宿。

2026年5月12日火曜日

やんばるゆるり滞在期

さて、やんばるでゆっくり…と思ったのだが何せ天気が悪い。

近くのカフェでモーニング…いやベーコンのでかさといったら。

名護博物館に行ってみた。等身大のクジラ骨格標本がなかなかの迫力。

昼食は宮里そば。ここに来るのは何年ぶりだろう。10年ぶりくらい?

喜如嘉の七滝。簡単に歩いていける滝があまりないのだが、ここはなかなか。

歩いていたらキノボリトカゲに遭遇。こんなに近いところで見るのは初めて。

道の駅ゆいゆい国頭。ここもかなり久しぶりだ。

ホテルに帰りしばし休息。雨もやみ、名護市役所が見下ろせる。

海岸沿いを少し散歩。もちろん添削しつつ。けっこうウォーキングしている人がいたりする。

何やら滑り台的フロート遊具が設置してあって、高校生くらいの子たちが遊んでいた。
いいな、あれ。

見るとスタバがある。ここは名護の「21世紀の森公園」だが、こういうビーチが見渡せる場所のテラス席などなかなかいいなあ。

海で魚を取っている人がいた。かなり網にかかっている。こういうの、いいな。

2026年5月11日月曜日

宮古とんぼ返り

朝8時の飛行機で宮古島へ向かうため、朝6時半すぎにモノレールで那覇空港へ。

まだ7時前なのにかなり混んでおり、宮古島行きの飛行機もほぼ満席だった。

雨の中那覇空港を離陸。

宮古島に到着。幸いなことに雨はほとんど降っていない。

講義を終えて「くになか食堂」でそばと天ぷら(フリッター?)とじゅーしーの朝食。美味しゅうございました。

午後、一人だけ個人指導をして、とんぼ返りで那覇へ。みゃーくさんが用があり、ヤザワさんも不幸があったとのことで、一人で過ごすより本島に戻ってやんばる方面に遊びに行くことにしたのだ。

名護市の暗証番号でチェックインするドミトリー的なホテルに投宿。なんと部屋にプロジェクターがある。
明後日の夜に東京に移動するので、明日と明後日はやんばるでゆっくり過ごすことにした。

2026年5月10日日曜日

SUKIYAKI塾沖縄セミナー

 SUKIYAKI塾沖縄セミナー。

どよんとした梅雨空だが、雨はさほどでない。

セミナー開始。SUKIYAKI塾沖縄の講師がずらりと並ぶ。

例年になく受講生が多いようだ。やっぱり新コンピテンシーということか?

懇親会のあと、今回は沖縄そばではなくたくくの息子がやっているラーメン屋に行った。栄町の「拉麺とみなが」といいます。皆さんご贔屓に。

2026年5月9日土曜日

SUKIYAKI塾博多→沖縄

 SUKIYAKI塾博多筆記セミナー。いい天気なので博多駅近くのホテルから藤崎の会場まで歩いていった。

2時間弱の道のり、音楽を聴きつつ添削しつつざくざく歩く。

セミナー、懇親会の写真は1枚もなし。最後の〆のラーメンのみ。^o^;

午後9時前の飛行機で福岡空港を出発。一気に沖縄・那覇空港へ。

午後10時30分に那覇空港に到着。もうほとんど人はおらずがらーんとしていた。

なんとか壺川のホテルに投宿。早くもちょっと疲れちゃったぞ。とにかく寝よう。

2026年5月8日金曜日

長旅の始まり

今日から長旅である。なんと29泊30日。まずは博多へ。

シンカンセンスゴクカタイアイスを食べつつ新幹線で博多へ。

博多到着。チェックインまで時間があるので少し徘徊。

チェックインしたあと、前夜祭のためホテルを出たが、まだ時間があったので徘徊。今日の分の添削ノルマを果たしたのでほっとして前夜祭(写真忘れた)。
さあ、今日から旅の日々だ。

2026年5月7日木曜日

今日までデスクワーク

 今日もデスクワーク。明日から長旅なので、とにかくがんばる。

昼前から添削しつつ徘徊。橋の架替工事はじわーっと進んでいるようだ。


2026年5月6日水曜日

デスクワークの一日

一日デスクワーク。祭りの間の遅れを取り戻さないといけない。特に練習問題作成などに精を出した。

疲れた目を休めに浜へ。といっても相変わらず歩き添削してるから、目を休めたりはしてないんだけど。

2026年5月5日火曜日

さばうちゅ効果か?

午前中協助員の活動を終えて帰宅。昼食を食べて、いい天気なので浜へ。

ハマナスの花が咲いていた。暑くも寒くもない気持ちのいい午後だ。

浜にはいつになく人がいる。もしかして「さばうちゅ(鯖缶宇宙)」効果か?

ニャンズがいつになく仲良くケージの中で寝ていた。

2026年5月4日月曜日

祭りの後

祭りの後片付けのあと、夜は足洗い(打ち上げ)。
今年もなんとか祭りを終えられたことを感謝。

少々酔っ払いつつも帰宅して風呂に入り、机の前に座って静かにデスクワーク。
鈴が座ってこちらを見ていた。今日から静かな日々だ…数日間だけな。