突然暖かくなった。市内の温度計は16℃なんていうトンデモナイ数字を示すものもあった。
浜に出てみれば、大島半島がちょっと霞んでいて、黄砂飛来か?と思わせるくらい春っぽい風景。雨男が来た!
2026年2月13日金曜日
2026年2月12日木曜日
一週間ぶりに徘徊
午前4時すぎ、いつものようにトイレに行くのに寝室を出入りしたら、ドアの隙間から伊織が入ってきてベッドに乗ってきて、さらには体の上に乗ってきてゴロゴロいいながら前足フミフミするものだから、またしても眠れない。
しかし今日は旅行から返ってくる女房を敦賀まで迎えに行くので、寝不足はまずい。伊織が出ていった隙を見てドアを締めて二度寝。なんとか8時半まで寝て、なんとか5時間半ほどの睡眠時間を確保した。
10時すぎに家を出て女房を迎えに行って、帰り道に昼飯を食って、帰宅したら寝不足+満腹でどうにもならずに昼寝。1時間半ほど寝てしまった。うーむ、昨日と大差ないではないか。
2026年2月11日水曜日
分散睡眠
どうしようオレと思う今日一日であった。
昨夜はベッドに入ってからぐだぐだとスマホを見ていたりして、結局日付が変わってから寝たようだ。
そして起床は5時前。最近はだいたい午前4時ごろにトイレに起きるのだが、それから寝付けず、それでも半分寝ていた時間が1時間弱ほどあったらしい。
そして「あーだめだこりゃ。もう起きよう」と決めて目をパチっと開けたのが5時ごろだったらしい。
FitBitによると(私はPixelWatchなので)睡眠時間は2時間37分。
とにかく起床して、エスプレッソを淹れて牛乳を足して、買ってあったパンとで軽めの朝食。
のそのそとデスクワークをしたけれどやはり眠くて効率が悪いので、仕事部屋の簡易ベッドに横になったら他愛もなく寝てしまって、これが9時すぎから11時半まで2時間22分。
ああ昼飯の時間だなあと思って、ちょっと刺激もほしかったので萬盛で台湾ラーメンのランチを食って、ちょっと買い物をして帰宅し、またのそのそとデスクワーク。
やっぱり効率が悪く、ちょっと休憩しようと簡易ベッドに横になったら、また寝てしまった。
今度は3時前から5時すぎまで2時間8分。
トータルでは7時間に達したのだけれど、睡眠スコアは48とC評価に近いB評価。だめだこりゃ。
2026年2月10日火曜日
ユニセフ20年
寒波も収束したもののまだ天候はしぐれ模様なので、今日は一日家にこもってデスクワーク。
定期的に鈴が甘えに来る。いちいち相手をしていると大変なので、デスク上に猫あったかマットを置いたら、そこでぬくぬく大人しくしていた。ユニセフから何か届いたなと思ったら、寄附を20年続けたことへの御礼だった。礼状に加えて冊子やお礼の写真とスタンドまで付いていた。何もなくても別にいいのに、そんな金があったら子どもたちのなにかに使ってほしいと思ったけど、こうして届いたのでありがたくちょうだいした。こういうものをもらうとやっぱりありがたいし、嬉しいしね。
2026年2月9日月曜日
次の本の準備
昨夜はとにかく早く家に入りたかったので前庭の雪かきもせず、そのまま風呂に入って酒を飲んで寝てしまったが、今日は燃えるゴミの日だから、朝寝を決め込むわけにもいかない。
小浜は30cmほど降ったらしい。昨夜私がつけた足跡はきれいに埋まって、さらに粉雪が降り続いている。それでももう午前中で小康状態になるようだ。とにかく雪かきをして(今年2回目のスノーダンプ出動)ゴミ出しをして、そのイキオイでコメダ珈琲でモーニング。本の原稿を仕上げた。2026年2月8日日曜日
寒波の中を日帰り
福井県建設技術公社主催の二次試験セミナーのため、日帰りで福井へ。
小浜線の6時半の電車に乗れば8時半には福井に到着でき、10時からの講義に余裕で間に合うと予定していたのだが、寒波襲来で小浜線は計画運休。敦賀まで車で行かざるを得なくなった。新幹線は8時過ぎの予定だから、通常なら7時に家を出れば十分間に合う。しかし道路も積雪があり、さらにこの調子だと新幹線もどうだろうかと思ったので、もっと早めに出ることにした。
結局6時47分発の「つるぎ」に乗車。2番列車である。自由席だが、当然のことながらだ~れも乗っていない。福井駅には7時過ぎに到着してしまった。会場の国際交流会館は9時オープンだから2時間くらい時間がある。
歩きながら気がついたが、思ったより雪が少ない。というか、今朝は雪が降っていないようだ。どうやら雲の流れで今回の寒波は嶺南のほうに雪を降らせているようだ。ということは、丹後や山陰も雪なのだろうな。ただ、寒い。先月モンベルで買った目出し帽になるニット帽が早速活躍。
2026年2月7日土曜日
上根来の雪下ろし
今日は上根来の雪下ろし。屋根に積もった雪は軒下に落ちていくのだが、雪が多いと屋根から軒下まで雪が繋がってしまって、屋根の雪が落ちなくなり、その重みで家が潰れてしまうことがあるのだ。
手前右が助太郎、真ん中奥に与左衛門が見えるのだが、そこまで行くのも一苦労。与左衛門は、本屋根(瓦屋根)はここ数日の好天と、特に昨日の雨でおおむね雪がなくなっていて、これは非常にラッキーなのだが、その下で下屋(トタン葺)と繋がっていて、さらにその下の前庭はすでに雪で埋まっていて、そことも繋がっている。だから今度の寒波で雪が降れば、もれなく本屋根の上に積もってしまって落ちない状態になるわけだ。
2026年2月6日金曜日
2026年2月5日木曜日
束の間の平穏な夕方
2026年2月4日水曜日
外作業は楽しい
小浜児童文学会風夢さんの「陽光桜」植樹に先立ち、会長さんに手伝ってもらいながら説明看板の設置作業。
雪で埋まっているが、植樹予定の穴があって、その手前をちょっと均して30~40cmばかり掘って看板の足を入れ、支え木に縛ってからインスタントセメントを流し込む。2026年2月3日火曜日
2026年2月2日月曜日
なんとか帰宅
朝、起きたらかなり雪が積もっていた。あれ、これやばいかなと思ったので、朝食もそこそこに予定よりずいぶん早くチェックアウト。
ホテルから20mか30mくらいで地下通路に入れるのだが、雪を踏みしめつつ用心深く歩かねばならない状態。ホームは人で溢れていた。30分ほど待って、30分遅れの電車の自由席へ。座るなどもってのほかで、幸いにも車両の隅っこの壁のところにポジション確保できたので壁にもたれてスマホ読書しつつ新千歳空港まで行けたが、山手線並の混雑だった。
2026年2月1日日曜日
札幌のシャレオツな夜
果たして札幌行きのJRは動いているのか?と心配していたのだが、何のことはない定時運行。
2026年1月31日土曜日
いつも旭川は密度が濃い
少々寝不足気味で起床。なぜって昨夜、ホテルにチェックインして、さあ今日はよく飲み食いしたし、風呂に入って寝るべと思った時に、明日の講義のパワポを作ってなかったことを思い出した。11月の口頭セミナー以来2ヶ月ほどの講義ブランクがあるとはいえ、前日までパワポを作ることを忘れるなんて、なんてことだ。これが前期高齢者というヤツだろうか。
結局日付が変わるころになんとか完成して死に寝。
歩道は真っ白で雪を踏みしめながら歩くのだけれど、例年に比べればずっと楽だ。気温もマイナス4℃程度で、むしろ温かい。だって例年なら厚手のカッターシャツの上に厚手のジャケット、さらにダウンと着重ねるのだが、今年はジャケットなしで問題ない。
さんざん酔っ払って、いつものライブバーへ。今日は月に1回の弾き語りバンド演奏があるとのことで、その人達が来るまでにおじさんが暴れる。最初は各自が楽器を弾いて、ちゃんとしたバンドか?という状態なのだが、これは1曲も続かない。
















































