朝、ゆっくり起きてホテルの朝食をとって、さあ散歩でも…と思ったが、今日は机上動画を撮影せねばならないし、添削も溜まっている。
結局11時過ぎまで部屋に籠もって、8インチのPCと8インチのタブレットでデスクワーク。
さすがに小さい画面ばかり見ていて目がしょぼしょぼしてきたので、徘徊添削in徳島市。
2023年3月14日火曜日
2023年3月13日月曜日
そして徳島へ
窓から差し入る陽光で目が覚めて、ここはどこだっけと思ったら大歩危だった。
温泉宿は朝食もとにかく立派で、日ごろパンとカフェラテだけ、そこにせいぜいバナナかゼリーが加わるくらいの朝食を食べている身には驚きの品数である。いつものホテルアストリアの地下室で従業員用としか思えぬ洗濯機で(ありがたいことにタダで)洗濯しつつ添削していたら日付が変わっていた。まあいいや、明日は(もう今日だが)夜までフリーだ。
2023年3月12日日曜日
大歩危へ
今日はオフ日。明日の夜に徳島で講義があるが、それまで1日半の空きがある。
ということで、前から行きたかった大歩危にやってきた。2023年3月11日土曜日
松山セミナー復活
昨夜は動画の録画に時間を費やしたので、今朝はひたすら添削。いつもなら道後温泉まで歩くのだが、その余裕はなし。うーん、足がなまるなあ。
いつものように大街道の吉野屋でハムエッグ牛小鉢の朝食。別にこだわる必要などないはずなのだが、意地になってこればっかだなあ。そして明後日にはもう「マスク明け」になるから、マスクをして話すのはこれが最後かなあと思いつつ講義。
2023年3月10日金曜日
旅の醍醐味はどこへ
今日から5泊6日の四国の旅である。小浜から敦賀経由で新大阪へ。
いつもの皇欄で昼食。もはや意地になってこれを食っている気がするのだが、うまいものはうまい。ここからいつもならバスで松山駅へ向かい、太陽市でミカンを買って、歩いて大街道のホテルまで…というところなのだが、今日はやるべきことがたまりにたまっている&前夜祭がなくてやる気が出ないということで、バスでまっすぐ大街道に行き、さらにコンビニで夕食を買ってホテルにチェックイン。
もうどこに出ずにランドリーで洗濯しつつホテルの部屋で机上動画を録画。一段落して風呂に入り、買ってきた酒とつまみでヤクザな夕食を終え、早々に就寝。
旅の醍醐味のかけらもない初日であった。^o^;
2023年3月9日木曜日
今年は土筆を食べ損ねた
今日も今日とていい天気で、北川の土手をぷらぷらしつつ添削していた。
つくしがにょきにょき生えていた。見ればもう胞子を飛ばした後で、頭の部分がすっかり黄色くなって開いてしまっていた。まだ緑のうちにこれを積んで、ハカマを取って卵とじにするとうまいんだが…さあ、明日からまた旅だ。
2023年3月8日水曜日
2023年3月7日火曜日
2023年3月6日月曜日
2023年3月5日日曜日
猫だなあ
昨夜が遅かったので起床は8時前。幸いにもアレクサに起こされる5分前に起きた。何だか勝った気分。
朝食をとりながら添削。思えば「ながら」が常の生活をしているなあ…と思いつつ振り返ると、小窓の網戸越しに何やらたそがれる伊織と鈴がいた。年度末にはボランティアセンターの引っ越しもあり、その他いろいろあって、自分の仕事だけやっているわけにもいかない。とにかく複線化、「ながら」である。
じゃあ一緒に寝ようかと簡易ベッドに入ってオイデオイデをするとプイとどこかに行く。猫だなあ。
2023年3月4日土曜日
夕闇の徘徊
別にサボっているつもりはないのだが、マンツーマン講座の添削、いろんな講義資料の作成、講義動画の作成、合格答案実例集の作成、その他数件がケツを激しく叩くようになってきた。
こういうときはデスクワークでないとできないことを机にかじりついて集中的にやり、息抜きをかねて徘徊添削をすることにしている。
タテに並んだ明るい星はなんだろう。時間的に一方は金星かな。季節的にシリウスもあのあたりにあるのではないかな。調べてみようかなとも思ったが面倒なのでやめた。^^;
2023年3月3日金曜日
2023年3月2日木曜日
お水送り復活
3年ぶりのお水送り。神事&仏事だから、コロナ禍の間もごくごく限られた人で継続はしてきているのだけれど、「前と同じような」お水送りは久々だ。
でも昨日まで春うららだったのに、今日は霙が降る寒い日になった。みんな口を揃えて「さすがお水送り」と言う。本当に、「暖かいお水送り」というのはあまり記憶にない。
コロナ前に比べれば人が少ないなあと思ったが、それでも大した人出である。みればツーリスト関係も多い。
夜空を焦がして炎が燃え上がる。炎の音と山伏の唱える般若心経が冷気の中に消えて行く。
2023年3月1日水曜日
冬が明けた浜の姿
出願まであと1ヶ月ちょっととなり、いよいよ忙しくなってきた。
忙しくなると何が嫌だといって、雨が降ってないのに外に出られないことである。それでも何とか時間を作って「1時間だけ」と決めて外に出る。そういう時間がないときは、まっすぐ浜に出るのでこの風景になる。今日は雲が多い。
ああそうだった。そのことに初めて疑問を抱いたのは10歳のときだった。冬の寒い時期に浜に来るたびに様相が変わっていることに気がついて、ああそうか波が削るんだと理解して、春になればもう波で削られないのだからずっとこのままだろうと思ったらどんどん段差がなくなっていって、ああそうか砂だから崩れるんだと極めて自然に理解して。
でもそれって家に閉じこもってたら実感としては理解できていなかったような気がする。
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