宮古島合宿2日目。ジャイアン調理師の美味い朝食を食べて、今日は伊良部島へ。
まずはやはり下地島の通り池。気温15度ほど。風は冷たく、宮古島的には年に数回の寒さだとのこと。2025年3月18日火曜日
2025年3月17日月曜日
宮古合宿①
今日からしばらくゆっくりさせてもらう。
APEC-semi講師&ジャイアン調理師による宮古島合宿。
羽田空港でバイアさんと合流し、秋田から来たジャイアンも合流して宮古島へ。
那覇から先に来ていたゆんたんさんと、宮古島在住のみゃーくさんと、総勢5人でまずは宮古島周遊。
2025年3月16日日曜日
2025年3月15日土曜日
2025年3月14日金曜日
長旅はまず松山へ
今日は技術士第二次試験の合格発表。掲示板は思ったより静かだが、合格報告のメールをいっぱいいただく。でも今日から10泊11日の長旅に出るため、移動しながらバタバタと返信。
まずは小浜→敦賀→新大阪→伊丹空港→松山空港。飛行機はプロペラ機。歩いて大街道のドーミーインへ。少しデスクワークの後、近くで前夜祭。
2025年3月13日木曜日
2025年3月12日水曜日
油断大敵
今日は午前中が空いているので、昨日、無事再開できた(と思っていた)与左衛門へ。
心なしか昨日より雪が減ったような気がする。もう無事再開できたと思っているものだから、飲み水その他を搬入して、さて雨戸を開けるべと思って、ふとお湯がcちゃんと出るか確かめようとカランを開けたら、水がお湯に変わるはずが、エアーがばばっと出て沈黙してしまった。え?と思ってタンク室で給湯器を確認したら、お湯が溜まっていないようだ。
砂濾し器を掃除したり、給湯器起動手順をやり直したりしている間に、もう山を下りないと午後のZoom面談に間に合わなくなってきたので、もう帰らなきゃと操作盤を見たら、まさかのエラー表示。「販売店に要連絡」表示まで出ているではないか。
いつもお願いしている設備屋さんに電話して、とりあえず今週中に見に来てもらえることになったが、24日の再開ににわかに暗雲が漂い始めた。ToT
とりあえず山を下りて帰宅し、カップ麺で慌ただしく昼食をごまかして午後はZoom面談。
運営審議会を終えて帰宅し、明日までしか小浜にいないので、今日中にやらないといけないことを片付けていたらもう夜中になってしまった。
うーん、今日中の添削ノルマが残ってるんだけどな…と思いつつ、まあ明日やればいいかと気楽に考えて、今日はもう寝ることにした。
2025年3月11日火曜日
与左衛門再開?
スマホのアラームでのそのそと起きて、ボーゼンとしつつ服を着て、ボーゼンと朝食を食べて徳島駅へ。これまではバスで着てバスで帰ることが多かったのだが、今回はなぜか行きも帰りもオールJRにした。時間もかかれば金もかかるのだが、電車の中はバスと違って仕事ができると思ったのだ。
往路はまだしも、帰路はそんな気力がなかなか湧かず、瀬戸大橋を渡って、岡山駅の構内でソバをすすってようやく力が湧いてきた。徳島→高松→岡山→京都→敦賀→小浜と4回の乗り換えで各行程1時間ずつの旅を終えて、3時半ごろようやく小浜到着。帰宅してすぐに着替えて上根来へ。疲れているとかそんなことを言っている場合ではないのだ。
給水管のバルブを開けてタンクに注水し、頃合いを見てブレーカーを入れてポンプを動かし、どこも配管の破損がないことを確認してから給湯器を再起動。
WiFiも問題なく再起動して、ありがたいことに今年はトラブルなく再開できた…と、この時は思っていました…
2025年3月10日月曜日
出願セミナー始動
今日から出願セミナーが始まる。その第1号はどこでしょうか。
こんな橋を、島がいっぱいある海を見ながら渡っていくところです。皆さんと別れてホテルに帰るわずかな道のりの中、「次の年」がまたやってきて、またいろんな所でいろんな人たちと再会して、いろんな話やいろんな飲み食いができるんだなと思うと本当に嬉しかった。
2025年3月9日日曜日
どこかの子が隣の子を
朝からいい天気で、いよいよ春である。昨日のリダイレクトの続きをしていたのだが、さすがに家の中にいるのはもったいなすぎて3時過ぎに外に出た。
浜に出てみれば、黄砂で少し霞んだ景色といい、雲の形といい、冬の晴れの日とはぜんぜん違う風景がある。もちろん風はまだまだ冷たくて、日が出たり陰ったりするたびにウィンドシェルを着たり脱いだり忙しい。
そうだ、こういう光景が待っていることがわかるから、外に出てみたくなるんだな。
2025年3月8日土曜日
リダイレクト
今日は亡き母方の祖父の50回忌の法事だった。
母を含め子ども達は高齢で集まれたのは少なかったけれど、私や従兄弟なども含めてお寺でお参りをして、昼食を楽しく過ごした。
これは何かというと、旧ホームページにアクセスした場合に、そのまま新HPに飛ばす機能で、HTMLを少しコードを書けば簡単にできるのだが、旧HPのあちこちのページのURLに直接飛んでくる利用者が多いものだから、面倒でなかなかやってなかったのだ。
で、まずはトップページのメニューの一つ一つをリダイレクトしていった。単純作業の繰り返しだから、夜に(昼間飲んだくせに)酒を飲みながらのんびりとやっていった。
あとはもう一つ深い階層のページを順次リダイレクトしていけばいいのだけれど、ここは新HPにページが作ってあるかどうかで変わってくるので少々面倒だから、今後ゆっくりやっていこうと思う…なんて言ってるとずっとやらないんだろうなあ^o^;
2025年3月7日金曜日
2025年3月6日木曜日
一仕事終わって
合格答案実例集の建設部門が作成終了した。建設部門は3月中、その他の部門は4月中に刊行予定とアナウンスしているので、それはかなり早めにクリアできたわけだ。
昨年、2月に思いのほか時間が取れそうな気がして、「建設部門は2月中に刊行。その他部門は3月中に」なんて言ったものの結局できずにずれ込んだときにこっぴどく叱られたことがあったので、今年は「いくら何でも、これなら余裕で間に合うでしょ」という時期を提示して、たとえ前倒しできそうに思っても決して口にしない(書かない)ことにした。3月は、ありがたいことに今週はずっと家にいられるのだが、来週からは旅の連続である。さらに4月に入っても家にいる日のほうが少ない日々を送ることがわかっている。
そう考えると、「3月中」とは言っていても、今の時期に刊行しなければ後が大変になるので、昨日今日とちょっとがんばった。
本当はご苦労さん飲み会をセルフでやりたいところだが、今日は仕事机で飲むことにした。^o^;
2025年3月5日水曜日
2025年3月4日火曜日
やっぱり紙はなくならない
小浜神社誌がとりあえず一段落。最終推敲用原稿が3日にできて、編纂委員の皆さんに配布し、修正箇所の指摘メールが早くも届き始めている。あと少しだ。
とにかく今回は紙をたくさん使った。ずいぶん長い間、プリンタはセミナー用テキストの印刷以外にはまとまって使うことがなく、私より女房が楽譜を印刷するのに使うほうが多いくらいだったのに、今回は普通のファイルじゃ足りずにキングファイルがほしくなるくらい印刷した。
いろんな委員会その他でもらう紙の資料は、すぐにスキャンして捨てるのでまったく溜まっていくことはなく、本は紙の本を買わなくなってもう10年以上、昨年からfreeeを入れたから経理関係の紙も激減した。
それでも机の周りを見渡すとまだまだ紙は多くある。
ちょっとした手元メモは、いろんなツールを使ってみたものの、やっぱり最後は紙に鉛筆。
ちなみに写真のナゾのメモは合格答案実例集の編纂用のメモです。
2025年3月3日月曜日
石を除けてきました
上根来に行く道中に落石があるということで行ってきた。
1m×1m×50cmくらい。0.5m3ということだね。チャートなので25kN/m3くらいかなあ。ということは1.25トンかあ。少しバールを使ってテコで動かしてみたが、ぐらぐらするものの移動は無理。逆に昔の人はこういうものなしで落石なんかも除去してたんだから、すげえなあ。
この上の斜面は、豊水期である冬季から雪解け時期は地下水位が10mくらい高くなる。夏になるとほとんど出なくなるのだが、水位が高くなると排水しているということで、地すべり対策工としての役割は今でもしっかり果たしているということだ。
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