今日はSUKIYAKI塾東京筆記セミナー。四谷から新宿まで歩いて移動。
新宿到着。日曜日の朝は比較的静か。午前中は講義。2025年4月19日土曜日
2025年4月18日金曜日
そして広島へ
2025年4月17日木曜日
2025年4月16日水曜日
2025年4月15日火曜日
大阪で粉もん
今日はオフ日。今朝まで徳島にいて、明日中に新潟に着けばいいので、一日空くけどどこに行こうかな(いったん帰宅することは考えない)と思っていたら、女房が「だったら大阪に粉もん食べに行こう」と意味不明なことを言うので、そうすることにした。
私は徳島から、女房は小浜から大阪へ。ちょっと早めに着いたので、久々の電気街方面へ。平日のこととてヲタロードも人はまばら。ACアダプタ購入。2025年4月14日月曜日
セミナーツアー再開
朝小浜を出て、大阪まで電車、阪急三番街からバスで徳島へ。
鳴門海峡大橋を渡って四国へ。時間的に綺麗な渦潮は見られなかった。ホテルに到着して、少しウロウロしてからセミナー会場へ。2025年4月13日日曜日
今日だけ小浜
午後、小浜市の歴史と文化を守る市民の会の総会。
と言っても、少人数で形ばかりの総会をしたあと、歴史文化講演。大学の先生はともかく、西組で活躍している若手の M 君の公園は実に頼もしかった。
夜はZoom面談。16日が出願期限なのだが…^_^;)
慌ただしく、明日からの準備をして就寝。本当に今日だけのために一旦帰ってきたのだ。土曜日に松山から帰ってきて、月曜日にまた徳島に行くという、もう笑うしかない日程である。
2025年4月12日土曜日
しゅっと帰ってくる
SUKIYAKI塾四国の筆記試験対策センター。
受講生が少ないこともあって、午後のすごく早い時間に終了し、こんな時間から大の大人が飲んでいていいのかという時間から懇親会。そしてまだ夕方だというのにそれを抜けてタクシーで一路松山空港へ。
保安検査場を通り、なんと待合室でZoom面談。出願期限が迫る中、きっとこういうこともあるだろうなと思ったら本当にあった。
けっこうヘトヘト状態で伊丹空港行きの飛行機に搭乗。
2025年4月11日金曜日
ゆったり松山
再び旅に出る。でも今回は1泊2日である。しゅっと行ってしゅっと帰ってくる。なぜかというと、日曜日に絶対小浜にいなければならないからである。それを伝えてあるのに土曜日に四国で講義しろというSUKIYAKI塾全国大会での非情な決定なのである。ToT
とにかく敦賀でサンダーバードに乗る。無人君。それでも発車時刻には何人か乗ってきた。ともあれ、ありがたいことに時間に余裕があるので、添削しつつ陽光を楽しみつつ松山城の二の丸公園方面へ。体を動かしている人やギターなどつまびいている人など、思い思いの時間を過ごす空間があって、気持ちが満たされていくなあ。
2025年4月10日木曜日
2025年4月9日水曜日
帰宅してからが忙しい
久々に帰宅である。朝の新幹線で敦賀経由で自宅へ。昼前に到着して上根来に直行して与左衛門の片付けをして、お通夜に出て(我々の仲人さんがお亡くなりになった)、夜はZoom面談。やっぱりというか、帰宅してからのほうが忙しい。
ニャンズが迎えてくれた。今日はなぜか仲良くシンクロ行動。2025年4月8日火曜日
富山日帰り
今日は富山へ。金沢から富山まで新幹線で20分ほどなので、わざわざホテルを取るまでもなく、金沢の東急ステイに連泊して洗濯の便利さをキープしつつ富山日帰り。実にグッドアイデアである。
午後からの講義なので時間がたっぷりある。朝、今日も金沢裏路地を楽しみつつ駅へ。富山まで20分程度のために指定席など取るものか、自由席にゆうゆうと座って富山へ。つるぎは富山が終着だから寝ていても大丈夫なのだ。2025年4月7日月曜日
2025年4月6日日曜日
倉吉満喫
ゆっくり起きてホテル飯を食べて会場へ。まっすぐ行けば2kmほどなのだが、わざと大回りして4kmほど歩く。もちろん添削しながら。
天神川を渡る。気持ちのいいちょっと冷たい空気の中、広々とした光景を楽しみつつ、好きな音楽を聴きつつ、運動もできて添削も進むという、実に充実した時間。2025年4月5日土曜日
母校を通って
松江市で講義。ホテルから会場まで4kmほどを歩いて。みんなに驚かれるが、4kmって大したことないんだけどな。
島根大学の中を通って行く。懐かしの理学部棟の前には新入生勧誘の看板が並んでいる。一瞬ここに入学した1979年春に戻ったような錯覚を覚える。まったくもって思い出だらけの松江はヤバい。






























