午前中、小浜神社のどんど焼き。宮総代として参加したのだが、いつのまにか火の番をやっていた。顔が真っ赤になった。
当初はかっぽ酒を作ろうと言っていたのだが、インフルが流行しているということで焼き芋に変更。こういう感染症に対して本当に慎重な社会になったなあ。2025年1月19日日曜日
2025年1月18日土曜日
2025年1月17日金曜日
2025年1月16日木曜日
大根おろしの季節なのだ
今日は午後に会議があるので、午前中にデスクワークのあと、歩いて会議に行くことにした。
寒々しい冬空の下、大手橋の架け替え工事はそれなりに進んでいた。といってもあと3~4年はかかるんだけどね。2025年1月15日水曜日
2025年1月14日火曜日
2025年1月13日月曜日
2025年1月12日日曜日
雪室開始
ひこそうでぐっすり(?)寝た面々は、おさかなセンターと道の駅で買物をしたあと帰路についた。私はその足で上根来へ。数少ない積雪の機会を逃すわけにはいかないのである。
とりあえず夏祭り用のキレイな雪をフレコンバッグに詰めて小屋の後ろの最後まで雪が残るゾーンに埋めて、できるところまで雪を入れた。私はというと、1日の肉体労働でヘトヘトである。まったくもって雪室というものは、私の肉体の衰えを否応なしに思い知らせてくれる。
2025年1月11日土曜日
ひこそう全国大会2025
恒例のひこそう全国高い。今回の参加者は19名である。
まずは昼前にジャイアン登場。そして名古屋軍団も来襲。一緒に昼食を食べて我が家へ。
さらに2人目はSUKIYAKI塾博多のヒラマサさん。古今東西、カオナシに模擬面接された人はいないだろうなあ。
さらに我が家で思い思いに過ごす。ウォーキングマシンで遊ぶブラキーと興味深そうなるいるい、オレ絶対あれはしーひんという顔のじんじん。
今年も皆さん来てくれてありがとうね。
2025年1月10日金曜日
2025年1月9日木曜日
暖かいように見えるが
ありがたいことに今日もいい天気。
雪雲は見事に若狭湾を避けている。例年だとこれは12月の話で、1月になると小浜のほうに向いてくるのだが…実際、今夜から明日にかけては雪が降ってくるようだ。
軟弱地盤でこれだけの盛土でも支えられないので、この下には丸太杭をどっさり打ってパイルネットにしてある。
2025年1月8日水曜日
天気晴朗なれど
ありがたいことに、今日もいい天気で、朝起きて朝食を食べてデスクワークをしていると、外が明るい。
雨雲レーダーを見てみると、若狭湾だけ雪雲がない。12月は西風が強いことが多いのでよくこういうことになるのだが、今年は1月になっても西風で、おかげで雪もない。それでも風が強いのでしぶきが上がっている。外海に面してうねりがざばざばとやってくる地域の人は何を甘えているのかと思うかもしれないが、閉鎖性水域ともいえる内湾の小浜湾では、この程度しぶきが上がればもう大荒れなのだ。
2025年1月7日火曜日
2025年1月6日月曜日
2025年1月5日日曜日
バタバタの始動
さあ、今年も今日から始動だ。
午後、母の見舞いに小浜病院へ。病室の窓から見るこの風景が見慣れてきてしまった。
ということで、正午からマンツーマン講座の受け付け開始…のはずが、メールがいっこうに来ない。確かめてみたらフォームに不備があって、送れないようになっていた。
応募メールは来ないが、問い合わせメールが80件超。もう大わらわである。散々にバタバタした挙げ句、40分後にようやく復旧。いやあ、久々に焦った。
ありがたいことに母も元気を取り戻しつつあり、そして窓の外の風景も穏やかに(実は寒いけど)正月前からずっと晴れている。
2025年1月4日土曜日
2025年1月3日金曜日
金沢へ
子ども&孫達と車で金沢へ。午後に到着して近江町市場に近いナントカいうキッズランドで夕方まで孫達は遊びに遊んだ。
正月のこととて大賑わいで、自販機も小さな子供が飲みそうなものは軒並み売り切れ。孫達は子ども達が面倒を見ているので、手持ち無沙汰なじいじは館内を徘徊して、ふらふらと保護された入った喫茶店で、何を思ったか白玉ぜんざいを注文して、ボーゼンと時を過ごしていた。
今日の宿は、いつも泊まっている東急ステイではなく、百万石通りの向かいにある野乃。私の好きなドーミーインのワンランク上の宿だが、とにかくホスピタリティが素晴らしい。気持ちが柔らかくなるので、値段の折り合いさえつけばセミナーツアーのときにも野乃には好んで泊まるようになっている。
やっぱり正月に賑やかにちょっといい温泉宿に泊まろうなどと思うと、福井ではなく金沢まで足を延さないといけないんだよね。いずれ福井で、あるいは敦賀でこういった「正月の子連れレジャー」を楽しめるようになるといいな。
2025年1月2日木曜日
2025年1月1日水曜日
いつものシンプル雑煮
新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
例によって我が家は具のない雑煮。ダシの効いた合わせ味噌の汁で煮た丸餅である。地方によってはこの上に花鰹や黒砂糖などを乗せたりするようだが、我が家は昔から何も乗せない。御ごちそうはおせちでたっぷりいただくから、このシンプルこの上ない雑煮が美味しかった。
一度だけ親戚のいる東京で正月を迎えたとき、餅が丸くなくて四角+味噌汁でなくすまし汁+蒲鉾なの菜っ葉だのあれこれ入っているという雑煮を前に、これは何という食べ物なのだろうかとカルチャーショックを受けたものだ。「江戸っ子は粋を尊ぶ」と聞いていたのに、何なんだこの野暮な食い物はと思ったものだ。土地それぞれだから野暮というのはいけない言い方だけどね。
それはともかく、小さな子供が2人いるだけで家の中が賑やかなことこの上ない。
静かな正月もいいけれど、それを楽しむのはもう少し先でいいかな。
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